高校129km/hから31歳で球速16キロアップした投球術

高校時代、私は控え投手で最速129km/h。平地の遠投は115m投げられるのに、マウンドでは力がうまく伝わらず肩も痛めていました。

そんな私が、社会人野球を始めた30歳以降、体の使い方・フォーム改善・トレーニング法を徹底的に学ぶことで、31歳で人生最速145km/hを記録

このブログでは、
✅ チームで教えてもらえない球速アップの秘密
✅ 効率よく力を伝える体の使い方
✅ 肩や肘を痛めずに速い球を投げるトレーニング

を動画や図解を交えて公開しています。

「なぜ球速が伸びたのか?」
「どうすれば効率よく成長できるのか?」

現役時代に悩んでいた私だからこそわかる、球速アップのカラクリをぎゅっとまとめました。

球速アップで投球が楽しくなる方法を知りたい方は、ぜひご覧ください👇

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野球が上手くなるウォーミングアップとは?

「とりあえず外周」で終わっていませんか?野球が劇的に上手くなる「準備」の正解

「才能がない」「投手に向いていない」と言われ続け、高校時代は控え投手。そんな私が31歳で145km/hを記録し、社会人野球で日本一になれたのは、根性論だけではなく「ウォーミングアップ」を徹底的に変えたからでした。

多くの現場で目にする「なんとなくの柔軟」や「走るだけのアップ」。実は、それこそが成長を止め、怪我を招く原因かもしれません。

このブログでは、メディカルトレーナー大野稔氏と共同開発した、投球改善×怪我予防を同時に叶える「本物のアップ」を公開しています。

単なる準備運動じゃない。脳と神経を“野球モード”に切り替える技術
10歳前後のゴールデンエイジに必須!「思い通りに動く体」の作り方
医学的根拠に基づいた、肩・肘を壊さないための動作アプローチ

「選手の伸び代を最大化したい」「怪我で夢を諦める子を減らしたい」 指導者や保護者の皆様が抱えるその悩み、アップの質を変えるだけで解決できる可能性があります。

「なんとなくの練習」を終わらせ、本物の成長を手に入れたい方はこちらから👇

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