【千葉市】野球の肩・肘の痛みが劇的改善?最新機器「時短君」とゴッドハンドの凄さを体験レポート!

全力投球の代償と、救世主の登場

野球人なら誰もが憧れる「球速アップ」。

私も先日、半年ぶりに本気でマウンドに立ちました。
マウンドの緊張感、指先にかかるボールの感触……しかし、結果は球速以上に「肩と肘の激痛」という代償が待っていました。

「もう本気で投げるのは無理なのか?」そんな不安が頭をよぎる中、私が全幅の信頼を寄せているのが、千葉市にある「コンディショニングサロン-lead-」の大野先生です。

今回は、絶望的な可動域から私を救ってくれた「魔法のような施術」をレポートします。

なぜあなたの痛みは治らないのか?

多くの病院や整体に行くと、決まって言われるのが「しばらく安静に」という言葉。
しかし、レギュラー争いをしている選手や、大会を控えた球児にとって「休む」ことは、実力低下やチャンスを逃すことへの恐怖を伴います。

大野先生の凄さは、痛みの「結果(痛い場所)」だけを見るのではなく、その「原因(なぜそこに負担がかかったか)」を科学的・解剖学的に特定する力にあります。

休ませるのではなく、「動かせる状態にする」これが、現場を知るプロの視点です。

話題の最新機器「時短君」を徹底解説

今回、施術の核となったのが最新機器「時短君」です。
この機器を3つの特徴にまとめました。

  1. 深層部へのアプローチ: 指圧では届かない、筋肉の奥深く(深層筋)にある癒着や炎症にダイレクトに刺激を与えます。
  2. 圧倒的なスピード感: 名前通り、数分の施術でその場の可動域が変化。試合直前や忙しい選手にとって、この「即効性」は最大の武器になります。
  3. 痛くない低刺激治療: 「治療=痛い」というイメージを覆します。デリケートな成長期の小学生でも、安心してリラックスした状態で受けられます。

実録!可動域が瞬時に変わる瞬間

私自身の体験をお伝えします。施術前、腕を上げようとすると肩の奥に引っかかりがあり、一定の角度から先は痛みがありました。

しかし、大野先生が「時短君」をポイントに照射した直後……。

「え、軽い……!」

思わず声が出ました。まるで肩の周りにあった重りが外れたかのように、スッと腕が耳の横まで上がり、回旋の動きもスムーズに。画像(ビフォーアフター参照)で見れば一目瞭然ですが、この「感覚の解放」こそが、野球人にとって一番の希望になります。

MIFと大野先生が目指す「野球界の未来」

私が代表を務める株式会社エムアイエフ(MIF Inc.)は、大野先生と強固なパートナーシップを組んでいます。

それは単なる「紹介」ではなく、小・中学生への正しいウォーミングアップや、biomechanics(生体力学)に基づいたスローイング指導を共同で広めるためです。

怪我を治すのは当たり前。
私たちの使命は、その先にある「怪我をしない体づくり」を文化にすること。
正しい知識とケアがあれば、野球人生はもっと長く、もっと楽しくなるはずです。

千葉で悩んでいるすべての選手へ

痛みを我慢してプレーし、フォームを崩し、さらに悪化させる……。
そんな負のループは、もう終わりにしましょう。

千葉市にある「コンディショニングサロン-lead-」には、あなたの野球人生を変える技術と、最新のテクノロジーが揃っています。
「また全力で投げたい」というその気持ち、大野先生に託してみませんか?

投球・送球アドバイザー飯塚大樹(37歳)

  • 1988/07/27 福島県いわき市出身
  • 磐城リトルリーグ
    (小学5年生から野球を始める)
  • 平第一中学校軟式野球部
    (最後の大会は市大会一回戦負け)
  • 文星芸術大学附属高校
    (1年秋からベンチ入りするが公式戦登板は1イニング。88回甲子園大会に出場し背番号11でベンチ入りするがブルペン完投。MAX129キロ。1個下に元横浜ベイスターズ-日ハム-広島カープの佐藤祥万)
  • 中央学院大学
    (部員180人の中1年春から1軍入りするもピッチャー返しで骨折。復帰後は肘痛により登板無し。MAXは139キロ。同期に元ヤクルト-日ハム-ソフトバンクでWBC日本代表の秋吉亮)
  • 南関東日野自動車千葉支社(旧千葉日野自動車)
    30歳でヘッドハンティングされ入社。1年目の東日本大会準決勝9回無失点で優勝に貢献。秋の全国大会では準々決勝無失点、決勝を完封日本一+MVP受賞。この大会で自己最速141キロを記録。32歳で145キロまで成長)
  • タイセイビッグキャビン(旧ヤマショウルースター)
    (引退後栃木県のクラブチームにて天皇賜杯出場を目指し投げ続けています。)
  • 2022年6月よりELEVEN DESIGNを開業し9月より投球アドバイザーとして野球指導を本格的に開始。軟式野球日本代表・SWBC JAPANライパチ監督より依頼を受けて投手コーチ経験。その他にも千葉市野球スクールやトラバースアカデミーコーチも経験。パーソナル中心ながら指導人数も900人を超えた。2024年9月には初の海外チームからのご依頼。
  • 2025年1月に家業であるホームページ制作会社(株式会社エムアイエフ)代表取締役に就任。

自己紹介はこちら

野球専門メディカルトレーナー大野稔

  • 1994/06/15 千葉県千葉市出身
  • 松ヶ丘ドルフィンズ(現:花輪ユナイト)
    兄の影響で小学1年生から野球を始める。小学5年の冬に「野球肘」を発症し、約1年間ノースローでリハビリに専念。この経験が、“身体を整えることの大切さ”を深く意識するきっかけとなる。
  • 千葉市立松ヶ丘中学校軟式野球部
    自チームではもちろん、千葉ロッテマリーンズJr.(千葉市選抜)でも主将を務め、チームをまとめるリーダーシップを発揮。
  • 千葉県立検見川高校
    高1冬に「腰椎分離症」を発症。さらに長年の肘痛や精神的不安から重度の「イップス」を抱え、思うように投げられない日々を過ごす。常にコルセットを着けながら練習・授業に参加する中で、野球人生のどん底を経験。それでも、公立校ながら90名以上の部員を束ねる“主将”を務め、困難の中でも仲間をまとめる力を培う。
  • 帝京平成大学・柔道整復学科
    度重なる怪我やイップスの経験から、“自分と同じように苦しむ選手を救いたい”という想いで柔道整復師の道を志す。
  • 同大学付属接骨院に入社
    一般患者様の施術に携わる傍ら、学生の臨床実習も担当。基礎から応用まで幅広く臨床経験を積み、治療家としての技術と知識を深める。
  • 接骨院立ち上げ経験
    3年間の修行を経て、ご縁のあった会社の立ち上げメンバーとして接骨院開院に携わる。院長として約2年間勤務し、スタッフ育成・店舗管理・地域連携など現場の“運営力”を身につける。
  • 2022年3月より、千葉県四街道市で「コンディショニングサロン ーleadー」を開業。2023年6月には地元・千葉市中央区松ヶ丘へ移転リニューアル。
    0(ゼロ)から身体を見直す整体サロン”をコンセプトに、一般のお客様の身体ケアに加え、NPB選手、プロキックボクサー、ボディコンテスト出場者など、Jr.〜プロ選手まで幅広くサポート。
    また、治療家やトレーナー・セラピスト向けの個別セミナーも開催し、同業者の方々も多数来店。さらに県内の高校野球部や中学硬式クラブチームでトレーナーとして出張指導を行い、“怪我をしない身体の土台づくり”の重要性を広く伝えている。

料金プラン

チーム出張指導(半日:3時間)

身体の使い方 × 投球改善指導【飯塚大樹+大野稔先生(野球専門メディカルトレーナー)】

【指導者・経営者必見】野球が上手くなるウォーミングアップとは?投球改善×怪我予防の出張指導プログラム

場所金 額
千葉県100,000円(交通費込)
東京都、神奈川県、埼玉県120,000円(交通費込)
茨城県、栃木県140,000円(交通費込)
上記以外160,000円〜(プラス交通費)


※チームの練習に一緒に半日参加させていただく出張プランとなります。
※千葉市内からの出張となります。
※遠方の場合は交通費+宿泊費をお見積りさせていただきます。
※キャンセルは前日までお願いします。
※悪天候時以外の当日のキャンセルは全額ご請求させていただきます。

例-選手20名の場合一人あたり5,500円。選手30名の場合一人あたり3,666円

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