皆さん、こんにちは!
株式会社エムアイエフ、投球送球アドバイザーの飯塚大樹です。
野球の指導現場で、私は日々「どうすれば最高のパフォーマンスが出せるか」を追求しています。
球速を上げたい、コントロールを良くしたい……。
その答えは上半身の強さではなく、実は「地面との接点」である足の裏にあります。
今日は、素敵なご縁があったのでご紹介させてください。
デジタルクリエイターとして、そして「ミセス京都2023 審査委員特別賞」も受賞されている、あの「みー(@mii071012)」さんに、弊社の「真軸(マジク)インソール」を体験していただきました!
■ モデル「みー」さんの息子さんも実感!マラソンに革命を
みーさんのInstagram投稿を拝見して、私も思わず胸が熱くなりました。
最近マラソンを始めたという息子さんに、「真軸インソール フルタイプ」を試していただいたそうです。
みーさんからは、こんなに嬉しい感想をいただきました。
「履くだけで重心が安定する感じで、前よりしっかり地面を蹴れるように✨」
「運動中もブレにくくなって、下半身にしっかり力が入るように感じたみたい👏」
そうなんです。
これこそが私が皆さんに一番伝えたい「軸」の感覚なんです。
特に、成長期のお子さんやスポーツを頑張っている方にとって、足元のバランスが整うことは、単に「速く走れる」以上の価値があります。
それは、「怪我の予防」と「正しい体の使い方の習得」に直結するからです。
■ なぜ「履くだけ」でそんなに変わるのか?
「インソール一枚でそんなに変わるの?」と思われるかもしれません。
でも、真軸インソールには、私たちがこだわり抜いた「3つの秘密」があるんです。

① 土踏まずを支える「2つの突起」
これが真軸の真骨頂です。足の裏にある重要なアーチを適切な位置でサポートします。これにより、足が本来持っているバネの機能を最大限に引き出します。
② 姿勢&骨盤を自然にサポート
足元が安定すると、その上にある膝、腰、そして背骨の位置が自然と整います。みーさんの息子さんが「下半身にしっかり力が入る」と感じたのは、骨盤が正しい位置に導かれ、体幹の力が足に伝わりやすくなった証拠です。
③ 抗菌・消臭で毎日を快適に
毎日履くものだから、清潔感は欠かせません。スポーツで汗をかいても、通学で長時間履いても、快適さが持続するように設計しています。
【贈り物に最適】大切なあの人へ「歩く喜び」をプレゼントしませんか?
実は、真軸インソールをお買い求めいただく方の中で最近増えているのが、「大切な人へのプレゼント」としてのオーダーです。

■ 「自分では買わないけれど、もらうと嬉しい」の代表格
インソールって、実は「気になっているけれど、自分でわざわざ買う機会がない」という方が意外と多いアイテムなんです。
でも、いざプレゼントされて靴に入れてみると、
「えっ、歩くのがこんなに楽なの?」
「立ち仕事の後の足の重さが全然違う!」
と、その変化に驚かれる方が続出しています。
「もらったから使ってみた」というきっかけが、その方の毎日を快適にする「健康のきっかけ」になる。
これこそが、インソールの贈り物の醍醐味です。
■ 母の日、父の日、そして敬老の日のギフトに
最近は健康志向が高まっていますが、「何を贈ればいいか思い浮かばない……」と悩むこともありますよね。
- いつも家事で立ち仕事が多いお母さんへ(母の日の感謝に)
- 仕事で歩き回るお父さんへ(父の日の労いに)
- いつまでも元気に散歩を楽しんでほしいおじいちゃん、おばあちゃんへ
「真軸インソール」を贈ることは、単にモノを贈ることではなく、「これからも元気に、自分の足で歩いてほしい」というあなたの優しさを贈ることに他なりません。
大切な方の足元を支えるパートナーとして、ぜひ選んでみてください。
■ スポーツ選手だけじゃない。すべての人に「軸」を。
みーさんも投稿で「私も欲しくなりました!」と仰ってくださいましたが、このインソールはアスリート専用ではありません。
むしろ、以下のような方にこそ試していただきたいのです。
- 立ち仕事で夕方になると足がパンパンになる方
- ウォーキングや散歩を趣味にしている方
- 「最近、何もないところでつまずきやすくなったな」と感じる方
- いつまでも自分の足で颯爽と歩きたい方
足元が整うと、不思議と気持ちまで前向きになります。背筋が伸び、視線が上がり、歩くのが楽しくなる。それは人生の質を上げることに他なりません。
■ 最後に:足元から整える、という選択
「足元から整えるって大事だなって実感✨」というみーさんの言葉。
美の世界の第一線で活躍し、多忙な日々を送る彼女だからこそ、その言葉には重みがあります。
私たち株式会社エムアイエフは、この「真軸」を通して、一人でも多くの方の「挑戦」を支えたいと願っています。
お子さんの部活動を応援したいお父さん・お母さん。 毎日のお仕事で体を酷使されている皆さん。
そして、いつまでも若々しくありたいすべての方へ。
まずは、あなたの靴の中に「真軸」を忍ばせてみてください。 一歩踏み出したその瞬間に、「あ、違う」と感じていただけるはずです。
みーさんも認めた「真軸インソール」、ぜひあなたも体感してください!
👟 詳細・ご購入はこちらから
📸 みーさんの素敵な投稿もチェック!
みーさん Instagramアカウント(@mii071012)
こんにちは。
ELEVEN BASEの飯塚大樹です。
「夕方になると足がパンパンになる」
「最近、腰や膝の違和感がある」
「長時間立つと疲れやすい」
こうした悩みを
「年齢のせい」や「運動不足」で片付けてしまっている方は多いと思います。
しかし実際には、その原因の多くが
足元のバランスの崩れ
にあることをご存じでしょうか。
私は野球の投球・送球指導を800人以上行ってきましたが、
フォーム改善より先に確認することがあります。
それは
「足の安定」
です。
なぜなら体の動きはすべて
足 → 膝 → 股関節 → 骨盤 → 背骨
という連動で成り立っているからです。
つまり、足が崩れると体全体が崩れてしまいます。

足は「体という建物の基礎」
体を建物に例えると、足は基礎(地盤)です。
もし建物の基礎が傾いていたらどうなるでしょうか?
当然、建物全体が歪んでいきます。
人間の体も同じです。
足のアーチが崩れると
- 重心のズレ
- 膝への負担
- 骨盤の歪み
- 姿勢の崩れ
が連鎖的に起こります。
多くの人が
「腰が悪い」
「姿勢が悪い」
と思っていますが、実は
原因は足元
というケースが非常に多いのです。
足のアーチが崩れると起きる3つの不調

① 足の疲れが取れない
足のアーチは本来、衝撃を吸収する役割があります。
しかしアーチが崩れると
筋肉が衝撃をカバーする
ようになります。
その結果
- 足の疲れ
- ふくらはぎの張り
- むくみ
が起こりやすくなります。
② 膝や腰の痛み
足のバランスが崩れると
膝や腰に負担が集中します。
これはスポーツの世界でもよく知られていて
膝痛の原因が足だった
というケースは珍しくありません。
③ 姿勢が悪くなる
足のバランスが崩れると
骨盤が傾きます。
骨盤が傾くと
- 猫背
- 反り腰
- 肩こり
などの原因になります。
真軸インソールとは?
こうした足の問題をサポートするアイテムとして注目されているのが
真軸(まじく)インソール
です。
多くのインソールは
柔らかいクッション
を重視しています。
しかし真軸インソールは違います。
コンセプトは
足の軸を整えること
です。
主な特徴は次の3つです。
重心が安定する
履いた瞬間に
地面に立つ感覚が安定する
と感じる人が多いです。
これは足の軸が整うことで
体のバランスが取りやすくなるためです。
無駄な力を使わなくなる
バランスが整うと
体は自然に効率よく動きます。
その結果
- 立つのが楽になる
- 歩くのが軽くなる
- 疲れにくくなる
という変化が起こります。
姿勢改善にもつながる
足元が安定すると
骨盤の位置が整います。
結果として
姿勢改善
につながるケースもあります。
野球指導者として感じる「足元の重要性」
これはスポーツでも同じです。
ピッチングでも
- 軸足が安定しない
- 重心が流れる
- バランスが崩れる
という問題の多くが
足の接地
から始まります。
実際に私の指導でも
足元を整えることで
- 投球バランス改善
- 体の安定
- 疲労軽減
につながるケースを多く見てきました。
体を変えるためには
まず土台を整えること
が重要です。
真軸インソールが「効率的な体ケア」と言われる理由
忙しい人ほど
- トレーニング
- ストレッチ
- 整体
を毎日続けるのは難しいと思います。
その点、真軸インソールは
靴に入れるだけ
です。
- 通勤
- 仕事
- 買い物
日常生活の中で
体のバランスをサポート
してくれます。
これは非常に効率的な体ケアと言えるでしょう。
まとめ|体を守るためにまず整えるべき場所
体の不調は突然起こるものではありません。
多くの場合
小さな歪みの積み重ね
です。
足の疲れ
腰の違和感
姿勢の崩れ
これらは体からのサインかもしれません。
足元を整えることは
体全体を整えること
につながります。
10年後も元気に動ける体のために
まずは
足の軸
を見直してみてはいかがでしょうか。

投球・送球アドバイザー飯塚大樹(37歳)
1988年生まれ、福島県いわき市出身(平第一中学校卒業)。 「感覚論の根性野球」で挫折した万年補欠の129キロから、身体の仕組みを科学的に研究し、30代を超えてから「最速145km/h・軟式日本一・全国MVP」を達成。 現在は「現役としての特権」をすべて手放し、バイオメカニクス(生体力学)に基づいた科学的野球指導と、地域ビジネスの集客・DXを加速させるWEBディレクションの二軸で、地元の経済とスポーツ環境を革新する活動を続けている。
■ 挫折の連続だったアマチュア時代:129キロの万年補欠
小学5年生から磐城リトルリーグで野球を始める。中学時代(平第一中軟式野球部)の最後の大会は市大会1回戦負け。強豪・文星芸術大学附属高校に進学するも、1年秋からベンチ入りしながら公式戦の登板はわずか1イニング。第88回甲子園大会への出場を果たすが、背番号11を背負いながらも役割は「ブルペン完投(※裏方での準備係)」だった。当時の球速はわずか129キロ。
続く中央学院大学(部員180人)では、1年春から1軍入りを果たすも、試合中に強烈なピッチャー返しを受けて骨折。復帰後は度重なる肘の痛みに悩まされ、公式戦の登板はゼロに終わる。大学時代の最速は139キロ。かつての自分も含め、周囲には「腕を振れ」「肘を上げろ」という根拠のない感覚論・根性論によって、怪我や伸び悩みに泣く球児があまりにも多すぎた。この「指導の目詰まり」に対する強い問題意識が、現在の活動の原点となっている。
■ 30代からの大逆転:145キロへの到達と「日本一・MVP」
大学卒業後、30歳でヘッドハンティングされ南関東日野自動車(旧千葉日野自動車)千葉支社に入社。ここでこれまでの「感覚」を一切捨て、関節の角度、地面反力、ゼロポジション、股関節旋回など、身体の構造を徹底的に解剖する「バイオメカニクス(生体力学)」を自身の身体に落とし込むために没頭する。
独自の科学的アプローチにより、肉体の全盛期を過ぎたはずの30代から球速が劇的に向上。入社1年目の東日本大会準決勝で9回無失点の好投を魅せ、優勝に貢献。さらに秋の全国大会では、準々決勝を無失点、決勝戦を「完封」という圧倒的な成績で【日本一】に輝き、大会【MVP】を受賞。この大会で自己最速の141キロを記録し、32歳時にはついに【最速145km/h】にまで成長を遂げた。 その後、タイセイビッグキャビン(旧ヤマショウルースター)にて天皇賜杯出場を目指してマウンドに立ち続け、自らの身体を持って「正しいロジックは才能を凌駕する」ことを証明した。
■ 指導者への転身:「145キロの特権」を捨て、指導にフルベットする
2022年6月、WEBデザイン事務所「ELEVEN DESIGN」を開業。同年9月より、長年の研究を体系化したピッチング指導を本格的に開始。
現役として145キロを投げる自身のプレイヤーとしての特権をあえて手放し、「研究と指導の専門家」として生きる道にすべての情熱を注ぎ込むことを決意。軟式野球日本代表・SWBC JAPANライパチ監督からの要請による投手コーチ就任をはじめ、千葉市野球スクールやトラバースアカデミーでのコーチを歴任。千葉・市原・横芝光を中心にパーソナル(マンツーマン)指導を行い、これまで指導した人数は950人を超える。2024年9月には初の海外チームからの指導依頼を受けるなど、その科学的アプローチは国境を超えて評価されている。
また、大手野球YouTubeメディア(トクサンTV、qooninTV、プロ草野球チームベーチャン!など)にも多数出演し、その圧倒的な言語化能力と即効性のある動作解析スキルが大きな話題を呼んでいる。
■ 家業の継承と、地域を豊かにする「MIFパートナーシップ」の未来
2025年1月、父が創業者であるホームページ制作会社「株式会社エムアイエフ」の代表取締役に就任。
長年培ってきたWEBプロデューサーとしての視点から、「ただ綺麗なホームページを作るだけの浪費」を徹底的に排除。「24時間文句も言わずに成果を出す最強の営業システム」としてのWEB集客・DXを、千葉市・市原市の地域密着企業へ提供している。
現在は、デジタル投球教材『逆転の投球設計図 -THE CORE-』の展開や、ジュニア層に向けたB-linkグラブのマーケティング戦略など、スポーツ×デジタルの領域でも最先端の仕組み化を推進。地元金融機関(千葉銀行、千葉興業銀行、千葉信用金庫など)との強固な信用基盤のもと、焼肉かね政やASH PETといった地元企業との提携(MIFパートナーシップ)を拡大している。
単なるボランティアや寄付ではなく、参画する地域企業には「WEB集客や認知拡大という実利」を、地域の子供たちには「最先端の科学的スポーツ環境」を還元する。ビジネスとスポーツが自律的に循環する持続可能なエコシステム(経済圏)を創造することが、私の人生のミッションである。
そんな私ですが大人気野球YouTuberのトクサンTVに1度、クーニンTVに2度出演しています。一応貼っておきますので興味があれば是非!!!
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長くなりましたがこんな人間です。
今後ともよろしくお願いします。
最後まで読んでいただきありがとうございます。



