【少年野球】マウンドでパニックになるピッチャーの救い方|「楽に投げろ」の罠と、脳科学で心を整える「ロジンルーティン」×「投球の言語化」

「練習では素晴らしいボールを投げるのに、試合でエラーが絡むと突然パニックになってしまう」

「一度ストライクが入らなくなると、どう声をかけても修正が効かず、四死球を連発して大量失点してしまう」

少年野球の指導者や、ピッチャーのお子さんを持つ保護者の方から、このようなメンタル面・コントロール面のご相談を非常に多くいただきます。

特にこれからの夏の大会を前に、

「マウンドでの突然の炎上をどうにか防ぎたい」
「ここ一番のピンチで崩れないエースに育てたい」

と切実に悩まれている方は多いのではないでしょうか。

マウンドという孤独な場所で、一度ピンチの渦に飲み込まれて頭が真っ白になってしまうと、周囲からの「楽に投げろ」「慌てるな」といった声かけは、子供の耳にはほとんど届きません。

本人が「どうにかストライクを入れなきゃ」ともがけばもがくほど、まるで底なし沼にはまっていくように四死球を連発してしまうのが、ジュニア期の投手における典型的な「炎上パターン」です。

こんにちは。
投球アドバイザーの飯塚大樹(いいづかだいき)です。

私自身、高校時代に宇都宮の文星芸術大学附属高校で甲子園出場を経験し、その後も社会人軟式の南関東日野自動車千葉支社などのレベルで長年ピッチャーとしてマウンドに立ち続けてきました。

現在はバイオメカニクス(生体力学)に基づいたピッチング指導や Web ディレクションを手がけています。

プロの指導者として、また一人のピッチャーとして最初にお伝えしたいのは、「マウンドでのパニックやコントロールの乱れは、根性や気合(メンタル)の問題ではない」ということです。

実は、私自身も試合中は基本的に「どうやってバッターのタイミングを外すか(化かし合い)」を一番に考えて組み立てていますが、そんな私でも現役時代、試合中に突然ストライクが入らなくなるほどの深い不調に陥ったことが何度もあります。

そんな時、「気持ちを切り替えよう」「打たせて取ろう」と思っても、絶対にうまくいきません。

では、ピンチの渦中で崩れかけたとき、大谷翔平選手や山本由伸選手のような一流のアスリートは、一体何を考えてマウンド上で修正しているのでしょうか?

結論から言えば、やるべきことは精神論での切り替えや根性論ではなく、「マウンド上での明確な決め事(ルーティン)で脳をリセットし、普段の練習から自分の投球動作を言語化(自分だけの取扱説明書作り)しておくこと」です。

今回は、最新のスポーツ心理学や脳科学(非認知脳)の視点も交えながら、試合中にピッチャーがパニックにならないための究極の予防策であり、崩れた時の最強のレスキュー法となる「ルーティン」「投球の言語化」について、徹底的にロジックで解説します。

1. なぜ少年野球のピッチャーはマウンドで「パニック」を起こすのか?

ピッチャーがマウンドで突然崩れていくメカニズムを紐解くには、まず「感情」や「根性」といった主観を捨て、客観的な脳の仕組み(ストレス反応)に目を向ける必要があります。

1-1. 外部要因による「脳のオーバーヒート」

ピッチャーがマウンドで突然崩れる引き金になるのは、多くの場合「自分ではコントロールできない外部要因」が複数重なった瞬間です。

  • 味方の予期せぬ手痛いエラー
  • そこから連鎖する不運な四死球や内野安打
  • ランナーが溜まったことによる無言のプレッシャー
  • 相手ベンチからの賑やかな声や、味方ベンチからの「しっかりしろ」という視線

これらが一気に押し寄せると、特に投手歴がまだ数ヶ月〜半年ほどと浅いジュニア層の選手は、脳が恐怖と不安で完全に支配され、いわゆる「頭が真っ白(パニック状態)」になります。

生物学的に言えば、脳が生命の危機を感じて防衛反応を起こしている状態です。
この時、選手の心拍数は急上昇し、呼吸は浅くなり、手足の毛細血管が収縮して、普段通りの滑らかな動き(キネティックチェーン:運動連鎖)が物理的に不可能になります。

1-2. 「感覚」だけで投げている選手ほどリカバリーが効かない

もう一つの大きな要因は、フォームの構築度合いです。

調子が良い時は、何も考えなくても「感覚」だけで素晴らしいボールが走ります。
ストレートの被打率が1割台半ばを記録するような、圧倒的なボールの威力を持つピッチャーほど、調子が良い時は「ただただ投げるのが楽しい」「カウントすら忘れて没頭していた」という究極の集中状態(フロー状態)を経験しているものです。

しかし、この「素晴らしい感覚」だけに頼って投げている選手は、一度パニックに陥って感覚が狂った瞬間、「今までどうやって投げていたか分からなくなる」という現象を起こします。

「楽に投げよう」と思っても、そもそも「楽な投げ方」が言葉として脳に登録されていないため、身体がパニックの命令(息が上がる、腕が縮こまる、ボールを置きにいく)のままに動いてしまうのです。

打者に力で打ち崩されたわけではないのに、自滅の四死球を連発してしまうのは、これが原因です。

2. 指導現場の盲点:「楽に投げろ」「慌てるな」の罠

試合中、マウンドで泣きそうになっている選手に対して、ベンチやスタンドから以下のような声かけがよく飛び交います。

  • 「楽に、リラックスしていこう!」
  • 「落ち着いて、慌てなくていいぞ!」
  • 「ストライクを入れにいくな、腕を振れ!」

これらは指導者や親御さんの温かい応援であり、子どもを救いたい一心の発言です。
しかし、パニックの渦中にいる選手にとって、これらの言葉は「具体的にどう動けばいいか」を指し示していないため、かえって脳を混乱させる罠になります。

【パニック中のピッチャーの本音】

「楽に投げろって言われても、どうやったら楽になるのか分からない……」

「腕を振れって言われても、腕の振り方が分からなくなっちゃったんだ!」

よくありがちな「無理なポジティブ思考(前向きな捉え方)」というアプローチも、マウンド上では逆効果になることが証明されています。

例えば、ノーアウト満塁のピンチで「大丈夫、ピンチはチャンスだ!オレなら抑えられる!」と無理に思い込もうとすることです。

一見、素晴らしいメンタルコントロールに見えますが、これは脳の奥底で「やばい、どうしよう」と恐怖を感じている自分に対して、真っ赤な嘘をついている状態(偽りのポジティブ思考)にすぎません。

脳内で「本音の恐怖」と「建前のポジティブ」が矛盾を起こすため、脳は著しくエネルギーを消耗し、緊張と疲労が倍増してしまいます。
無理やり自己啓発的にテンションを上げようとする選手ほど、後で大きな反動(深い自信喪失モード)に陥りやすいのです。

マウンド上で本当に必要なのは、思考を促す抽象的な言葉や嘘のポジティブシンキングではなく、「これをすれば勝手に身体と脳が元の状態に戻る」という、思考を介さない超具体的なアクションスイッチです。

3. 飯塚大樹の実体験:不調時に「気持ち」を切り替えない理由

私、飯塚大樹も現役時代、試合中に突然ストライクが入らなくなる恐怖を何度も味わいました。

ピッチャーの本質は「打者との化かし合い」であり、どうやってタイミングを外すかを考えるべきです。
しかし、自分の身体の制御が効かなくなっては、戦術を組み立てる余裕などありません。

そんな時、私は「気持ちを切り替えよう」「気合を入れ直そう」とは絶対に思いませんでした。
なぜなら、人間の感情やメンタルは、コントロールしようと思ってコントロールできるものではないからです。

トップアスリートが実践している本当のメンタル管理の極意は、感情を変えようとする(主観)のを捨て、ただ「事実だけを見る(客観)」こと、そして「自分の内側に目を向けること(非認知脳の活用)」にあります。

私たちが普段使っている脳には、大きく分けて2つの使い方があります。

  • 【認知の脳(外観の脳)】:結果、点数、エラー、他人の評価、過去のミス、未来への不安など、「自分の外側の環境」を認識して意味付けする脳。放っておくとストレスやパニックを生み出す。
  • 【非認知の脳(内観の脳)】:自分の感情、今の身体の状態、筋肉の緊張度合いなど、「自分の内側の状態」を客観的に観察し、マネージメントする脳。

マウンドでパニックになっている選手は、完全に「認知の脳」に支配されています。「エラーされた」「次もボールになったらどうしよう」「親や監督に怒られる」「相手ベンチが騒いでいる」といった外側の情報に脳のメモリーを奪われているのです。

私がマウンドでストライクが入らなくなった時、やったことはただ一つ、「非認知の脳(内観)」を働かせ、一から自分の投げ方を脳内で見直すことでした。

  • 「今、軸足のどこに体重が乗っているか?」
  • 「ステップした足の接地位置はインステップしていないか?」
  • 「テイクバックの時の胸の開き具合(タメ)はどうか?」

「ストライクを入れよう」という結果(外側)を見るのを完全にやめ、「自分の身体のネジがどこでズレているか」という物理的なロジック(内側)だけを見たのです。

なぜこれがマウンドの上で一瞬にしてできるのかというと、普段の練習から、自分の身体の連動性やフォームのポイントをすべて「言葉(ロジック)」にして理解していたからです。
トップ選手ほど、自分の感覚を非常に細かい部分まで言語化しています。

頭で100%理解しておくことで、どんな時でも迷わないのです。

4. 試合中の炎上を防ぐ!普段の練習から実践すべき「投球の言語化」3ステップ

では、子供たちがマウンドでパニックにならず、不調になってからのリカバリーを効かせるために、普段の練習からどのように「自分の取扱説明書(マニュアル)」を作っていけばよいのでしょうか。

感覚を論理に変える「実験思考」の3つのステップを提案します。

ステップ①:フォームの動作を「細分化」する

投球動作は一瞬の出来事ですが、それをいくつかのフェーズに分解して理解させます。

  1. 立つ(プレートに足をかけ、軸足に意識を置く瞬間)
  2. 上げる(足をどこまで、どう上げるか。股関節の引き込み)
  3. 割る(テイクバックとステップの局面、胸の残し方)
  4. 投げる(リリースからフォロースルー、ゼロポジションの通過)

まずは、この簡単な流れの中で、本人が調子が良い(フレッシュな)時に「自分はどこを意識して投げているか」を観察させます。

ステップ②:自分の感覚に「名前(言葉)」をつける

学校教育や普段の生活では「外側の結果(テストの点数や試合の勝敗)」を評価する脳ばかりが鍛えられがちですが、スポーツにおいて最も重要なのは「自分の内側の状態」を言葉にする力(語彙力)です。

曖昧な感覚のまま投げさせず、選手自身の言葉で表現させることが重要です。

  • ×間違った振り返り:「なんか今、いい感じで投げられました」
  • ○正しい言語化:「軸足のお尻に体重が乗って、前足が着いた時まで左肩が開かずに体重移動ができた(開きを抑えられた)」

言葉の表現は、子供自身の拙い言葉で構いません。

「軸足の足裏全体を踏みしめる」「グラブの親指を下に向ける」など、本人がパッと頭の中で映像化できる言葉をセットにしていきます。

自分の動作に言葉の「名前」をつけておくことで、初めて脳はその動作を再現できるようになります。

ステップ③:不調時の「エラーチェックリスト」を持っておく

「ボールが上すぐに抜ける時は、◯◯が原因」
「ワンバウンドになる時は、◯◯が原因」という、自分専用のエラーチェックリストを作ります。

これが、試合中にパニックになった時に立ち返る「原点(ホームベース)」になります。

ボールの症状予測される原因(言語化の例)マウンドでの修正アクション
高めに抜けるボールを握る強さが足りなかった
ボールの下を撫でてしまった
「握り方を見直す」「ボールをとらえる位置を改善させる」
下に引っかかるボールを離すポイントが前すぎた「ボールを話すポイントの確認」

なんとなく曖昧に投げている状態をなくし、自分自身の動作を細分化して言語化しておくこと。

これが結果的に、どんなプレッシャー下でも迷わない「自分自身の取扱説明書」になります。

5. 脳を強制リセットする!飯塚大樹が実践する「ロジンルーティン」の極意

特にジュニア期の選手や、新しい動きの習得に少し時間がかかる(言葉で動作を重ねすぎると混乱しやすい)お子さんの場合、試合本番のピンチの場面で、あれこれ細かい技術的な指示を出すと、逆に「投げ方が完全に分からなくなる状態」を起こすリスクがあります。

そこで最もおすすめしたいのが、マウンドの上で脳を一度強制リセットするための「物理的なルーティン(決め事)」を授けることです。

5-1. 「ボールが2球続いたら、必ずロジンを触る」

私、飯塚大樹は、現役時代のマウンドでの明確な決め事として、「ボール球を2球続けて投げたら、必ずロジンバッグに触る」というルーティンを徹底していました。

2球連続でボールになった時、ピッチャーの脳内(認知脳)には「次も外れたらどうしよう(未来への不安)」「さっきの球はなんで外れたんだ(過去への執着)」という雑念が生まれ、パニックの芽が育ち始めます。

その瞬間、ただなんとなく次のサインを見るのではなく、「ロジンを触る」というあらかじめ決めておいた物理的な行動を挟みます。

やることは、ロジンを触るでも、息を大きく吐きながらプレートをスパイクで3回トントンと叩くでも、何でも構いません。大切なのは、「◯◯(ボール2球)になったら、必ず✖️✖️(ロジンを触る)する」という、条件反射の決め事を実行することです。

これにより、「過去のミス」や「未来の不安」「他人の目」に引っ張られていた脳の意識を、「今、ここ、自分」という目の前の瞬間に強制的に引き戻すことができます。

「事実(ただボールが2球続いたという事象)」だけをフラットに受け止め、感情の高ぶりやパニックをせき止める。

これこそが、脳のスイッチを通常モード(揺らがず囚われず流れるようなフロー状態)へ戻す「最強のリセット方法」になります。

5-2. 敵があるスポーツだからこそ「プロセス(行動)」を評価する

マウンド上でパニック(泣きそうな顔になる、息が上がる)を相手に見せることは、戦いである以上、避けるべきことかもしれません。

しかし、「パニックになってはいけない」と強く自分を縛りすぎると、今度は「パニックになっている自分」に気づいた時、「あぁ、また親や監督に怒られる……」と、さらに深いパニックに陥る悪循環(二次災害)が生まれます。

だからこそ、指導者や保護者といった周囲の大人が、評価の軸(評価の仕組み)を変えてあげる必要があります。

  • ×結果の評価:「たまたま置きにいって入ったストライク」を褒める。
  • ○プロセスの評価:「カウントがスリーゼロだろうが、ランナーが何塁にいようが、四死球を恐れずに自分のやるべき動作(腕を振る、決めたルーティンを行う)を貫けたこと」を褒める。

本人が100%コントロールできる行動(プロセス)だけを徹底的に評価してあげることです。

周囲の大人がこの軸をブレずに持つことで、選手は「結果への恐怖(認知脳のストレス)」から解放され、かつて感じていた「投げている間がただただ楽しくて、没頭していた」という究極の集中状態を取り戻すことができるようになります。

6. まとめ:自分だけの「取扱説明書」が、夏の大会の絶対的な自信になる

少年野球のピッチャーが試合中にパニックを起こし、ストライクが入らなくなる問題。

その解決策は、メンタル強化という不確かなものではなく、「マウンド上でのルーティンによるリセット」と「徹底的な動作の言語化・細分化(非認知脳のトレーニング)」にあります。

  • ボール球が続いた時の「ロジンルーティン」など、明確な物理的決め事を作る
  • 無理なポジティブ思考を捨て、ただ「事実」と「自分の身体の動き」だけを見る
  • 調子が良い(フレッシュな)時から、なぜ良いのかを言葉にしておく
  • 試合中は「結果や他人の目」ではなく、「1つの具体的な動作スイッチ」に集中する

足りていないのは根性ではなく、投手としてのわずかな「場数」と、崩れた時に立ち返るための「言語化された取扱説明書(ロジック)」だけです。

自分の身体の動かし方を頭で理解し、主観(感情)ではなく客観的なロジック(実験思考)に落とし込めている選手は、どんな環境でも必ず自分自身でリカバリーできるようになります。

それはやがて、マウンド上での「絶対的な自信」へと変わっていきます。

知っていることと、本番のプレッシャー下でできることは違います。

だからこそ、日頃からの意識と、言葉に紡ぐ訓練(スキル化)が不可欠です。

これから夏の大会に向け、プレッシャーがかかる公式戦が増えてきます。
ぜひ、普段の練習から「今の球、どこを意識して投げた?」とお子様に問いかけ、言葉で整理する習慣をつけてあげてください。その一歩が、ピンチで動じない最強のエースを育てます。

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6月5日(金) :横芝光室内練習場指導日
6月6日(土) :🈵
6月7日(日) :9:00 〜 11:00、12:00 〜 21:00
6月8日(月) :10:00 〜 21:00
6月9日(火) :13:00 〜 17:00
6月10日(水) :10:00 〜 21:00
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2人で2時間(兄弟or友達)
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個人レッスン(千葉県市原市のおむすびBallPark利用プラン)
千葉県市原市八幡1286

おむすびBallPark(千葉県市原市八幡1286)

短時間でポイントを絞るなら1時間、じっくり改善するなら2時間がおすすめ(ポイントスパイクのみ使用可能)

2026年2月28日までに一度でもレッスンを受講された選手は、3月以降も現行価格のままご利用いただけます。

時 間金額(税込)
1時間(例:フォーム改善orイップス改善)18,000円(税込)
2時間(フォーム改善+変化球指導+トレーニング)30,000円(税込)
2人で2時間(兄弟or友達)
※1人ずつ1時間ずつの個別指導
30,000円(税込)
※指導料+使用料+交通費込
※ポイントスパイクは使用可能
※施設の営業時間が20時までのため最終受付時間は1時間の場合は19時開始、2時間の場合は18時開始になります
※お支払い方法は基本的には現金になります。詳細はこちらからご確認ください👈
※キャンセルは前日までにお願いします
※当日のキャンセルは全額ご請求させていただきます
※駐車場あり(台数に限りがあるので先着順。停められない場合は近隣のコインパーキングにお願いします。)

集中的に上達したい方へ:お得な「回数券」のご案内

「短期間でフォームを固めたい」「継続的に通いたい」というお声に応え、受講料が割安になる回数券をご用意しました。

※既存のお客様は、さらにお得な「感謝価格」で継続いただけます。
[➔ 回数券の詳細・料金一覧はこちら]

【ご予約に関する特記事項】

「予約がいっぱいでは?」とご心配の方へ。当拠点は自宅から近いため、予定の合間を縫った指導や、比較的柔軟な時間設定が可能です。まずはお気軽にご希望日時をご連絡ください。

【最新】個別指導のご予約空き状況

上記以外の日程や、来週以降のご予約についても随時受け付けております。 「平日の夜なら可能」「この日は?」など、ご要望がございましたらお気軽にお問い合わせください。

おむすびプラン申込

チーム投球・送球指導
(チームの投球やキャッチボール、スローイング指導)

半日プラン👇

場所金 額
千葉県50,000円(交通費込)
東京都、神奈川県、埼玉県60,000円(交通費込)
茨城県、栃木県70,000円(交通費込)
上記以外80,000円〜(プラス交通費)
※千葉市内からの1人分の出張費用となります。(林﨑遼参加の場合は2人分になります)
※遠方の場合は交通費+宿泊費をお見積りさせていただきます。
※キャンセルは2日前までにお願いします
※悪天候時以外の当日または前日のキャンセルは全額ご請求させていただきます。

1日プラン👇

場所金 額
千葉県90,000円(交通費込)
東京都、神奈川県、埼玉県100,000円(交通費込)
茨城県、栃木県110,000円(交通費込)
上記以外120,000円〜(プラス交通費)
※千葉市内からの1人分の出張費用となります。(林﨑遼参加の場合は2人分になります)
※遠方の場合は交通費+宿泊費をお見積りさせていただきます。
※キャンセルは2日前までにお願いします
※悪天候時以外の当日または前日のキャンセルは全額ご請求させていただきます。

チーム野球指導【飯塚大樹+林崎遼(元西武ライオンズ)】

チーム野球指導の様子はこちらをご確認ください👈

場所金 額
千葉県100,000円(交通費込)
東京都、神奈川県、埼玉県120,000円(交通費込)
茨城県、栃木県140,000円(交通費込)
上記以外160,000円〜(プラス交通費)

※チームの練習に一緒に参加させていただく出張プランとなります。
※千葉市内からの出張となります。
※遠方の場合は交通費+宿泊費をお見積りさせていただきます。
※キャンセルは前日までお願いします。
※悪天候時以外の当日のキャンセルは全額ご請求させていただきます。

身体の使い方 × 投球改善指導【飯塚大樹+大野稔先生(野球専門メディカルトレーナー)】

【指導者・経営者必見】野球が上手くなるウォーミングアップとは?投球改善×怪我予防の出張指導プログラム

場所金 額
千葉県100,000円(交通費込)
東京都、神奈川県、埼玉県120,000円(交通費込)
茨城県、栃木県140,000円(交通費込)
上記以外160,000円〜(プラス交通費)


※チームの練習に一緒に半日参加させていただく出張プランとなります。
※千葉市内からの出張となります。
※遠方の場合は交通費+宿泊費をお見積りさせていただきます。
※キャンセルは前日までお願いします。
※悪天候時以外の当日のキャンセルは全額ご請求させていただきます。

今すぐ申込む

初めての方へ

年齢・レベルに関係なく、一人ひとりに合わせた指導を。

ELEVEN DESIGNでは、これまでに 小学生から社会人まで、幅広い層の方々 にご利用いただいています。
「プロを目指す選手」から「草野球で楽しみたい大人の方」まで、
それぞれの目標や課題に合わせて、マンツーマンで丁寧に指導を行っています。


これまでの利用者層

  • 小学生(1〜6年生)
     ┗ 少年野球チーム、リトルリーグ所属選手
  • 中学生(軟式・硬式クラブチーム)
  • 高校生・大学生(硬式・軟式野球部所属)
  • 社会人野球選手(企業・クラブチーム)
  • 草野球選手(最年長61歳)
  • 初心者(小学生〜大人まで)

指導実績・進路

これまでの指導を受けた選手の中から、

  • NPB(プロ野球)選手:2名
  • 独立リーグ選手:2名

が誕生しています。

競技レベルを問わず、
「フォーム改善」「球速アップ」「送球精度向上」「イップス克服」など、
個々の課題に応じて柔軟に対応しています。

地域の子どもたちが「野球がもっと好きになる場所」をつくるために、
みなさまのお力を少しだけお借りできれば嬉しいです。

  • これから野球を始めたい初心者🔰(小学生から大人まで)
  • チームやスクールで練習しても上達しない
  • 球速が上がらない
  • 情報がありすぎて困っている
  • 自分に合ったフォームを見つけたい(肩や肘が痛くなる)
  • 抑えられなくて困ってる
  • 変化球が投げれない
  • エースになりたい
  • 近くに相談できる人がいない
  • 効率よく上達したい
  • 子供をサポートするために学びたい
  • イップスかもしれない
  • ダーツ投げがなおらない
  • 自分でもできる練習方法を学びたい

出張による投球指導では、「ピッチング」だけでなく、「送球の改善」「イップスの克服」にも対応しております。

野球において“投げる”という動作は、非常に重要な要素です。

送球の距離強さ正確さによって、試合の中でアウトを取れるかどうかが大きく変わります。

一見シンプルに見える「投げる動作」ですが、実はとても繊細で奥が深い技術です。

私は「投球・送球アドバイザー」として、投げることに苦手意識を持っている選手たちに対し、ひとり一人の体格や状態に合わせて、丁寧に・わかりやすく・楽しくその大切さと改善方法をお伝えしています。

初心者の方も大歓迎です!

対象:小学生/中学生/高校生/大学生/社会人/草野球プレーヤーまで幅広く対応可能です。

小学生のピッチング指導において注意していること!はこちらにまとめてみました👈

定期利用がおすすめの理由

投球フォームは一度の改善で劇的に変わることもありますが、
本当の意味で「自分の動きとして定着」させるには、継続して見ていくことが重要です。

ELEVEN DESIGNの個別指導では、
1回ごとのフォーム改善だけでなく、選手の「成長過程」に合わせたサポートを行っています。


1. 継続することで「体の使い方」を深く理解できる

定期的に見ていくことで、
選手のクセ・動きの傾向・性格をより正確に把握できます。
その上で「なぜ崩れるのか」「どう直すと戻るのか」を一緒に共有していくため、
理解度と再現性が高まります。


2. フォーム指導だけでなく、日々のトレーニング・ウォーミングアップも指導

その選手に合ったトレーニングやアップ方法を提案し、
練習前後のルーティンを整えることで、ケガ予防や安定したパフォーマンスにつなげます。
「何を意識して練習すればいいか」が明確になるのが大きな強みです。


3. 親御さんとの情報共有で「ズレ」を最小限に

定期的にフォーム動画やポイントを共有することで、
選手本人・親御さん・指導者が同じ方向を向いてサポートできます。
不調時も原因を早く見つけられ、調子を戻しやすくなります。


4. 成長の「見える化」でモチベーションUP

SNS掲載許可をいただいている選手については、
指導の様子を動画で記録し、成長を「見える形」で残しています。
「前と比べてどう変わったか」が確認できることで、
選手本人の自信とやる気につながっています。


一度で終わらせるのではなく、
「定期的に見て、理解し、積み上げる」ことで、
投球フォームは確実に安定していきます。

指導を受ける頻度は、年齢や野球への取り組み方、目的によって変わります。実際に通ってくださっている選手も、月1回から年1回までさまざまです。以下を参考にしてみてください。


◆ 毎月1回(小中学生・初心者におすすめ)

  • 成長期の小中学生は、1ヶ月でも投球フォームが大きく変わる選手が多いです。
  • 前回伝えた練習方法が、気づかないうちに違うやり方になってしまうケースもあります。
  • 頻度高めに確認することで、方向性のズレを防ぎ、安定した成長につながります。
  • 例:スローイング指導30分+ストレッチ30分、または練習方法の確認20分+投球中心40分など、選手に合わせて組み立てます。

◆ 2ヶ月に1回(高校生・大学生におすすめ)

  • 部活で投球指導を受けられず悩んでいる選手に多い頻度です。
  • 忙しい中で時間をつくり、環境を変えて新しい刺激を得ることができます。
  • 監督に相談して練習を休んでまで来る選手もいるほどで、「今を変えたい」気持ちが強い選手に向いています。

◆ 3ヶ月に1回~半年に1回(草野球選手におすすめ)

  • 社会人や草野球プレーヤーなど、日々の練習時間が限られる方に合っています。
  • 短いスパンだと練習量を確保できず変化が少ないため、ある程度時間を空けて成果を確認するのが効果的です。

◆ 1年に1回(遠方の方)

継続的な指導が難しい方でも、年に一度フォームチェックや新しい課題発見のために受けていただいています。

旅行や出張のついでに来られる方、または指導を受けるためだけに遠方から来てくださる方もいます。

【サポート体制】

● 指導中に撮影した動画や写真は、すべて指導後に共有いたします。
● お客様ご自身による動画撮影も、自由に可能です。
● ユピテル社製スピードガンをご用意しておりますので、球速を測ってみたい選手もぜひお気軽に。※スピードガンをご希望の方は、使用準備のためご予約時にその旨をお知らせください。

ビフォーアフター

軟式から硬式転向の独立リーガー👉
信濃グランセローズ池田尚祈投手150㌔達成
【定期指導】小4🔰約1年の変化
小学5年生MAX更新
社会人野球選手(内野手)
不調の中学一年生
肩痛の草野球投手
20年悩んだイップス指導
【定期指導】初心者から上達を目指す送球指導
ダーツ投げ改善送球指導

お客様よりいただいたクチコミ

2026年5月現在のGoogleクチコミ評価/62件
 (5)

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よくある質問はこちらから

指導への想(個別練習の最適化)

長所をしっかり伸ばす

きっかけを与えて可能性を広げる

少年時代、厳しい言葉を浴びせられ、どうすればうまくなるのかもわからず、野球が嫌いになって辞めていく仲間を何人も見てきました。

今思えば、野球チームの指導者は「チーム全体を見る」必要があるため、どうしても個々の選手、特に投手ひとりひとりの課題や悩みまで目を配るのは難しかったのだと思います。

実際の現場では、練習メニューも全員一律になりがちです。その中で、たまたま練習方法や感覚のコツをつかむのが得意な選手だけが、どんどん上達していく——そんな構造が長年続いていました。

でも、全員が同じように伸びるわけではありません。

私自身もそうでしたが、「うまくなりたくても方法がわからない」「センスがないと決めつけられる」ことで、自信を失い、成長のチャンスを逃してしまう選手が本当に多いと感じています。

だからこそ私は、ただの「〇〇メソッド」や画一的な指導ではなく、選手本人と話をし、動きを観察し、その選手に合った練習方法やフォームを「処方」することを大切にしています。

体格・骨格・筋力・これまで身につけてきた技術——どれひとつとして同じ選手はいません。だからこそ、練習方法や投げ方も一人ひとり違って当然です。

とはいえ、現場ではまだ「外部指導者を受け入れること」に抵抗を感じる指導者も少なくありません。

ですが、専門的な知識や経験をもとに個別に指導する意義は、年々高まっています。

これは勉強に例えるとわかりやすいかもしれません。苦手な教科には家庭教師や塾をつけて補強しますよね。

それと同じように、「投手専門の個人指導」も必要だと私は考えています。

「下手だからできない」
「センスがないから仕方ない」
「努力が足りないからだ」

——そんな言葉で終わらせてはいけません。

私は、現役時代に自分が伸びたときに気づきました。

「できなかったのは、やり方やコツがわからなかっただけだった」と。

だからこそ私は、「できなかった選手が」できるようになる「瞬間をサポート」したい。

投げ方がわからず悩む選手に、道筋を示してあげたい。

そして、選手一人ひとりが成長することで、チーム全体の力が上がり、勝利へとつながっていく——そんな好循環をつくりたいのです。

なによりも私は、子どもたちに成功体験を通して野球の楽しさを知ってほしい。

そんな選手を一人でも多く増やすことが、私の「夢」です。

アドバイザーに頼るメリット(特に短い学生選手)

①自分では気付きにくい課題動作を見つけて個別に処方してもらえる

②必要な練習方法動作改善に向けた最適なドリルを教えてもらえる

私はSNS等でドリルを投稿していますが100%の情報までは書けておりません。

同じような動きで練習をやっていたとしても【形をマネするだけ】【意味を理解して取り組む】のでは全く違います。

指導時にはやるべき理由や意識するポイントをしっかり伝えています。

③疑問や悩んでいるところを相談できる(一人一人の特性に合わせて投球を設計していく)

いろいろな年代の選手をサポートさせていただく中で上達が早い選手には特徴がありました。

結果が出ない選手や中々上達しない選手の大半が「難しく考えすぎている」ことが多いです。

私はなるべく「シンプル」な方法を伝えるようにしています。

高校生や大学生の場合は短い学生生活の中で効果を最大化させるためには「個別練習の最適化」がとても大切です。

そしてウェブデザイナーの特徴を生かして「動画や画像を使って伝わるように伝える!」ことを意識しています。

投球・送球アドバイザー飯塚大樹(36歳)

  • 1988/07/27 福島県いわき市出身
  • 磐城リトルリーグ
    (小学5年生から野球を始める)
  • 平第一中学校軟式野球部
    (最後の大会は市大会一回戦負け)
  • 文星芸術大学附属高校
    (1年秋からベンチ入りするが公式戦登板は1イニング。88回甲子園大会に出場し背番号11でベンチ入りするがブルペン完投。MAX129キロ。1個下に元横浜ベイスターズ-日ハム-広島カープの佐藤祥万)
  • 中央学院大学
    (部員180人の中1年春から1軍入りするもピッチャー返しで骨折。復帰後は肘痛により登板無し。MAXは139キロ。同期に元ヤクルト-日ハム-ソフトバンクでWBC日本代表の秋吉亮)
  • 南関東日野自動車千葉支社(旧千葉日野自動車)
    30歳でヘッドハンティングされ入社。1年目の東日本大会準決勝9回無失点で優勝に貢献。秋の全国大会では準々決勝無失点、決勝を完封日本一+MVP受賞。この大会で自己最速141キロを記録。32歳で145キロまで成長)
  • タイセイビッグキャビン(旧ヤマショウルースター)
    (引退後栃木県のクラブチームにて天皇賜杯出場を目指し投げ続けています。)
  • 2022年6月よりELEVEN DESIGNを開業し9月より投球アドバイザーとして野球指導を本格的に開始。軟式野球日本代表・SWBC JAPANライパチ監督より依頼を受けて投手コーチ経験。パーソナル中心ながら指導人数も150人を超えた。2024年9月には初の海外チームからのご依頼。

自己紹介はこちら

出張打撃・守備指導
(1度ご利用していただいた方は前回時と同じ価格での御案内になります)

打撃・守備アドバイザー林崎 遼(36歳)

  • 東洋大姫路高校〜東洋大学〜埼玉西武ライオンズ(5年)〜トラバース(軟式)〜タイセイビッグキャビン(軟式)

東洋大姫路高校時代は88回甲子園大会に出場し準々決勝の駒大苫小牧戦では田中将大投手から本塁打を含む3安打を記録。大会通算12打数6安打、2本塁打、5打点の打率5割を記録し高校日本代表に選出

東洋大学時代は東都リーグ91試合出場、285打数69安打、8本塁打、打率.242を記録し大学日本代表に選出

2010年ドラフト5巡目で埼玉西武ライオンズに入団

1軍通算55試合出場。2軍戦では大谷翔平投手から3塁打を記録。

出張打撃(バッティング)・守備指導は元プロ野球選手の林崎遼が指導します。

野球において打つことと守ることはとても大切な要素を持っています。

当たり前のプレーを当たり前にする!

簡単なようで奥が深いバッティングと守備。

元プロ野球選手の目でバッティングや守備が苦手な選手達に丁寧に伝えます。

料金プラン

個人レッスン(土、日)※平日夜は要相談
(1度ご利用していただいた方は前回時と同じ価格での御案内になります)

時 間金 額
1時間12,000円(税込)+交通費
1時間30分16,000円(税込)+交通費
2時間19,000円(税込)+交通費
ご指定いただいた場所に行かせていただき一緒に練習を行う1対1の出張レッスンとなります。
※交通費(1km22円+高速代+駐車場代)※市川市内からの出張となります。
※千葉県外(東京、神奈川、埼玉)は+3,000円(茨城、栃木)は+6,000円(群馬、山梨)は+9,000円になります。
※その他関東以外の場合はお問合せ時に別途お見積させていただきます。
※キャンセルは前日までお願いします
※悪天候時以外の当日のキャンセルは全額ご請求させていただきます。

複数レッスン(土、日)

人 数金 額
3人以上〜1人 9,000円(税込)+交通費
練習(2〜3時間)に一緒に参加させていただく出張レッスンとなります。
※交通費(1km22円+高速代+駐車場代)。
※市川市内からの出張となります。
※千葉県外(東京、神奈川、埼玉)は+2,000円(茨城、栃木)は+6,000円(群馬、山梨)は+9,000円になります。
※キャンセルは前日までお願いします。
※悪天候時以外の当日のキャンセルは全額ご請求させていただきます。

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出張コンビ野球指導(飯塚大樹+林崎遼)
(チーム練習にご訪問させていただき野球指導をさせていただきます)

チーム様や野球教室に飯塚大樹(投手担当)と林崎遼(野手担当)のコンビで参加させていただき専門的な技術を伝えます。

チーム指導の様子👇

料金プラン

場所金 額
千葉県、東京都、神奈川県、茨城県、栃木県、埼玉県110,000円(交通費込)
上記以外140,000円〜(プラス交通費)

※チームの練習に一緒に参加させていただく出張プランとなります。
※千葉市内からの出張となります。
※遠方の場合は交通費+宿泊費をお見積りさせていただきます。
※キャンセルは前日までお願いします。
※悪天候時以外の当日のキャンセルは全額ご請求させていただきます。

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【使わないと損】お得な割引クーポン

主な経歴

【福島県 磐城リトルリーグ】

【福島県 平第一中学校 軟式野球】

【栃木県 文星芸術大学附属高校】

🔸県大会優勝2回、関東大会出場 (1回)、甲子園出場(1回) 🔸チームメイトに佐藤祥万(高校日本代表→横浜DeNAベイスターズ→北海道日本ハムファイターズ→広島東洋カープ)

【千葉県 中央学院大学】

🔸全日本大学野球選手権大会(3回)ベンチ外 🔸チームメイトに秋吉亮(東京ヤクルトスワローズ→北海道日本ハムファイターズ→福井ネクサスエレファンツ→福岡ソフトバンクホークス→千葉スカイセイラーズ)

【南関東日野自動車千葉支社(旧 千葉日野自動車)軟式野球部 〜2021】

🔸高松宮賜杯2部出場(日本一+MVP)、高松宮賜杯1部出場 、東日本大会2部出場(日本一)

【現在】 【栃木県 タイセイビッグキャビン(旧ヤマショウルースター)〜】

🔸東日本大会1部出場 、関東クラブ人軟式野球大会(準優勝)

2022年6月〜  【千葉市中央区にてELEVEN DESIGN開業

🔸投球指導(出張投球指導、オンライン投球指導、千葉市野球スクール)、WEBデザイナー(ワンコインホームページ制作)、防錆塗料代理店

そんな私ですが大人気野球YouTuberのトクサンTVに1度、クーニンTVに2度出演しています。一応貼っておきますので興味があれば是非!!!

SNSが炎上…軟式日本一投手。実際どんな球投げるのか見てみました。

【88年会】元プロ選手&元日本一投手が率いる強豪チームとの対決!同級生が語るベーチャンとは【プロ草野球】

田中将大からHR。草野球場に…元西武・林崎。

先発で2イニング

トクサンTVで10人ニキさんと対戦!

クーニンズ全く打てず…軟式日本一&MVP男が神投球!最終回に奇跡のホームラン

見たらわかる凄い投球です|桑田パイレーツ中軸を三者連続三振

長くなりましたがこんな人間です。

今後ともよろしくお願いします。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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